チャクラ、、パート2

チャクラについて
人は業(カルマ)と言う壁に守られて生活し人間社会を形成し、時には他人から怨まれ陰口と粗雑な念に影響され仕事に身が入らず体調も思わしく無く日常生活に支障を来す。
人はこの世に生を受けた時点で既にチャクラは開花しており、他人と接触の課程で様々な障害に遭遇し自然とカルマが成長して外部からの念を跳ね除け自己防衛の役目を果たしている。
このカルマを排除したらどうなるでしょうか、一般的に、人の心を読む予知能力が鋭敏になる、動物の心を読める、その他。
欠点は、遠離地でも噂されると体が小刻みに震える(相手の人格に寄って異なる)
怨まれると強烈に体の力が抜け動けない。


呪詛
対処法としては察知した時点で呪詛返しを一期、二期と修するのであるが度を過ぎると相手に大変なダメージを与える事になる。
数週間後彼は傷害事件を起こし会社を解雇される、これは実話です。
この様な念を跳ね返し力を貸して頂く神様が必要で日頃神仏を崇拝し、取り分け先祖供養を日課とします、朝神仏に水を捧げ合掌すれば良いので経典を唱えなくても良いのです、
但し心から捧げるのです、此れによって呪詛返しは千倍になります。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック