裕次郎

某日、夢に故裕次郎氏が現れ
見て驚いた眼口が真ん丸く大きく見開き高齢のお年寄りでほんの僅か
裕次郎の面影が残り、そばにスライスの生ハムが裕次郎の好物かも?
娑婆の未練が捨てきれず中間層に留まっている可能性有り、私が題目を
数回唱え、氏が喜んで私に憑依したのか?翌日私は数段レベルアップし
気分爽快で、数人の女子中学生の一人が何か感じたらしくキャーっと
叫び声を上げた。
氏は豪華な追善供養は望んでおらず遺影に日常会話をされるだけでも
非常に喜ばれます。

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