異次元

気とは人間に様々な役目を果たして入る、気に付いて語るには
長文になる為此処では割愛する、例えば人間に100の気が有ったとする
30の気を飛ばすと人体には70の気が残る其処で戻そうとする意識を
示さないと戻らない。私は気を異次元天使の時空に飛ばしている、
その為私の体は気が不足している状態で足の裏が異常に冷たい
表面は温もって入ても神経が活動していない、この状態を更に
続けると果たしてどうなるのか、予想は付くけど。

私は過去に様々な荒行して来ましたが今回は最終とも言うべき異次元(天使)世界の
時空を此の娑婆次元に降り注いだら果たして如何なる現象が現れるのか試した
結果、初日天使の時空を私の頭上に降ろす為念を込めて実践し、翌朝両鼻腔から大量の
失血、口中も血だらけ、然るに成功した暁には天使は此の地上に降臨出来る
道筋が実現と確信する。

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